​これまで、取り組んできたこと。頑張ってきたこと

​​政治家 呉屋 宏は、沖縄の産業と福祉行政、とくに沖縄の教育と児童福祉を主に模索してまいりました。「手話言語条例」や「身障者と健常者の共生条例」などで頑張りました。

呉屋 宏の活動報告

​活動報告

​現在の生徒数は12,400人。生徒には有名モデルやアイドル、プロ・スポーツ選手、バレエダンサー、囲碁棋士など。講師は、ビジネス業界の著名人も多く、N高等学校は企業家を目指す人、個性を伸ばす若者に人気である。

​N高等学校(うるま市伊計島) 

​全国の若者に道を開く

​N高等学校は、インターネットと通信制高校の制度を活用した、

新しいタイプの高校。「​​個性を見つけて、それを伸ばしていく、

”自分らしい学び”が出来る高等学校」だと、とても人気がある。

​全国の高校進学希望者は、積極的にN高等学校を選んでいる。

中学3年生の時から、第一志望を「N高等学校」を選ぶ生徒が、

95%を超えているのが特徴。

​創造力を身につけ、世界で活躍する人材を育成する。

​N高等学校は、

インターネットと通信制高校の制度を活用した

新しい高校です。​

カドカワが創る新しいネットの高校です。

​琉球朝日放送 2016.2.25 放送 

​当山学童クラブで座談会

当山学童クラブ、保育士の先生方との座談会に参加。​色々な意見や考えをお聞きしました。本当にありがとうございました。

​座談会収録 2019.10.21 2分15秒

​No.3

​活動報告

​沖縄県「手話言語条例」制定

障がい者支援/手話言語条例。鳥取、神奈川、群馬、そして沖縄、全国で4番目となる条例。

​琉球朝日放送 2016.2.25 放送

​FM21ラジオ 2019.4.20 放送 

​​悩みを抱えていたら、ぜひ相談してください。声をかけて下さい。

小中学生の不登校は、全国で沖縄県が深刻です

呉屋 宏は現在、「不登校問題」が、重要課題であると考え模索中!

A子さんとB子さんが、不登校で悩んでいる”仲間の交流会”を呼びかけ、FM21ラジオ番組、ゴ-ヤ・スペシャルに出演。

後援会in久米島(A)

後援会in久米島(B)

久米島バニラ農園視察(A)

久米島バニラ農園視察(B)

国頭安田のコーヒー園を案内。県農林水産部の担当者視察。

離島に出かけ「島の活性化政策」に取り組む

後援会の勉強会

勉強会後の懇親会

支援者の仲間たち

待機児童の解消政策に取り組みます

ミニ集会での勉強会

西普天間地区返還で住民への政策説明会

西普天間基地の視察

​視察、勉強会、陳情会、意見交換会、懇親会、広報活動など。日々貴重な経験と勉強の機会を、いただいていることに感謝しています。

​沖縄県を、もっと良くするために!

​ミニ集会/座談会/勉強会に参加します

今、地域で色々な問題がおきています。

①集落の過疎化・高齢化・集落の存続が困難

②町や村の空洞化・シャッター通り・地場産業の衰退

​③都会・コミュニケーション不足・不登校や子育ての悩み

「勉強会」にお呼び下さい。地元産業の未来について、まちの活性化など、語る集会にゴヤ宏をお呼び下さい。皆様の意見や思い、考えをお聴きしたいと思います。

​No.3

​活動報告

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